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07/11  ねぎの効用 

ねぎの効用

中国料理では、ねぎもしょうがとともにあらゆる料理に使われます。

ねぎは、生臭いもののにおいをとり、香りよくするために使われています。

また、ねぎには、胃腸の消化を助けるとともに、体を温め風邪をなおして

利尿、発汗、解毒などいりろりの効力あります。


風邪をひいたときに、ねぎを首のまわりにまいて寝ると風邪がよくなるとも
いわれています。
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[ 2008/07/11 08:59 ] 中国料理で使う材料 | TB(0) | CM(0)

07/11  しょうがの効用 

しょうがは、中国料理では古くから使われています。

しょうがの効用は、材料のくせを和らげて、材料の味をよくします。

そのため、ほとのどの中国料理しょうがが使われています。


さらに、しょうがは胃腸を刺激して吸収をよくし、油っこいものでも
しょうがをいれることによって、胃がもたれずによく消化される働きをします。


しょうがのもう一つの効果は、毒を消す作用があることです。

このように、しょうがはあらゆる料理に使われるのは、
味をよくするだけではなく、消化を助け、毒を消す作用があるためです。

中国料理だけではなく、日本料理でも、蟹を食べるときは、青い魚の刺身に
おろししょうがとして使いますよね^^


これも、おいしいばかりではなく、毒を消すたまに自然に発達した知恵だと思います。



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[ 2008/07/11 08:44 ] 中国料理で使う材料 | TB(0) | CM(0)


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